ある愛の詩   

2016年 01月 29日

今日も雪がふるのかな。
先週は奄美や鹿児島でも雪が降り、TVのニュースでは話題になった。
海外でも寒波が襲い、台湾では死者が出たり、NYでも大雪とのニュース。
そんなNYの大雪の映像を見ながら、なぜか思い出したのがこの映画。(笑)
『ある愛の詩』(Love story)
1970年のアメリカ映画で、富豪の息子と庶民の娘との悲恋物語。
オリバーとジェニファーという家柄の違うふたりが恋に落ち、
オリバーの父親の反対を押し切って結婚するが、数年後ジェニファーが
白血病と分かり、闘病生活を送るが結局亡くなってしまう。という
普遍的な純愛ものがたり。
『愛とは後悔しないこと』というフレーズが日本でも流行りました。

当時高校生だった私も感動の涙を流した記憶が・・・純粋だったな~(≧m≦)
特に、一面真っ白な雪の中を抱き合って歩くシーンは脳裏に焼きついています。
今思うと多分あれは、NYのセントラルパーク?
そして、フランシス・レイの音楽のなんと美しかったことか!








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by maya653 | 2016-01-29 11:30 | 映画 | Comments(0)

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